2009年11月11日 (水)

通じないよな・・・・・(^_^;)

みなさん、こんにちは。
昨日お昼休みに一般の人たち(オーディオにハマッていないという意味ですね(^_^;))とオーディオの話をしていました。スピーカーの話、アンプの話、CDPの話なんか色々としたのですが、機種になったとたんに

?????

でした。

LINNが
Passのアルファが・・・・
WADIAが・・・・

まあ、一般人には通じませんよね(笑)

ましてケーブルの

ワイヤーワールドは・・・・
ヨルマは・・・・・

(ケーブルは語れるだけの知識はないのですが(^_^;))

なんていおうものなら変人扱いされます(^_^;)

趣味はアウトラインを話す分にはいいのですがコアになるとそれが趣味でない人から見ると変な人(笑)だと思われますよね~

みなさんもオーディオを趣味にしていない人に対してオーディオを話題を出すのはせめて
JBLくらいで止めておきましょうね(^_^;)


あやうく変人扱いされるところだった・・・・(笑)

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2009年11月10日 (火)

ラルクベスト

みなさん、こんばんは。
時々このブログで触れていますが、実は私は隠れラルクファンです。

先日ラルクのClicked single best 13というアルバムをゲットしました。

これはアジア8カ国でネットでファンから人気投票を行い、収録曲を決定して作成されたもので最後の曲は新たにレコーディングしたものだそうです。

ということで12曲までは聴いたことがある曲で全て私の好きな曲です。

特に虹とwinter fallが好きです。

それだけではなく高音質CDのBlu-spec CDで音質の向上がはっきりと感じることができます。

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いいですね~
文句なく楽しめますね~(^_^)b

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2009年11月 8日 (日)

何もいうことはありません

みなさん、こんばんは。
先日少し機器を繋ぎ変えた時の感想をアップしてみましたが、今はSTAXチームのCDPを
IKEMIの代わりにCD12を繋ぎ変えてみました。

CD12+SRM007t+SR007

です。






何もいうことはありません。私が再生装置でこれ以上のものを望んだら天罰が下される
かもしれません(レクイエムの聴き過ぎかな~(^_^;))

ちなみにケーブルはモガミ2803です。

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気になるもの

みなさん、こんにちは。
実は以前から気になるものがあります。

その1
ラックスマンのL509uです。最近の製品は聴いたことがないのでいわゆる脳内の印象ですが・・・

解像度がくっきりというよりも、ゆったりと音楽を鳴らしてくれる

という印象があります。ところがラックスマンのアンプはL590AⅡとL509uというほぼ同価格帯にキャラクターが異なる2機種があります。ここでキャラクターが違うと書いていますが
どう違うか実はわかりません(^_^;)

もちろんL590AⅡも未聴なのですがこっちはなんとなく想像できるのですが、L509uは全く
想像ができません。L590AⅡは寒いときには暖房代わりになるでしょう(^_^;)

かなり良いのはなんとなくわかるのですがなかなか聴く機会がありません。

その2
ラックスマンのCDPです。今まではCDPは発売されていませんでした(古いものはありますが)が最近D-0Xシリーズで3機種リリースしました。どんな音楽を奏でるのか全く想像が
つきません。私はオーディオを再開したのがSTAXから始まったこともありけっこうCDPを
重視します。(本当はコンポーネントのバランスが大切なんですけどね・・・)

STAXはCDPを奢れば奢るほど高いパフォーマンスを出してくれます。CDPのクオリティーをしっかりと受け止めてくれるのですね。

ということでラックスマンのDシリーズが奏でる音楽は興味があります。

その3
MERIDIAN 588

これもCDPです(^_^;)。以前CDPを買い換えた時に最終的に候補に残ったのがLINNのIKEMIとMERIDIANの588でした。
当時の印象だとIKEMIよりも588の方が評判が良かったと思いますが結局588は聴くことができませんでした。今となってはかなり古い機種なのですが機会があれば聴いてみたいです。

その4
EMM LabsのCDP

これも意味もなく聴いてみたいCDPです。


・・・L509u以外はCDPですね(^_^;)

またなぜかエソテリック、レビンソン、ゴールドムンドは入っていませんね(^_^;)

(どうして入っていないのか自分でもわかりません・・・(^_^;))

聴いたことがある方或いは所有されている方がいらっしゃったら感想など教えてもらえると
ありがたいです。

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ゴーストライターゲットしました(^_^;)ー補筆その2

みなさん、こんにちは。
ようやくゴーストライターゲットしました。

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このジャケ写真はいわゆるタレントの取り澄ました顔ではなくその時の柴田さんの心境
そのままの状態で撮ったそうです。個人的には違和感がありますがそれでも飾らない
その時の柴田さんの時間を切り取ったということで

「あると思います(^_^;)」

アルバム自体はレビューできるほど聴きこんではいませんが、それで残る印象としては素晴らしいということではありませんが良いと思います。

まあ、「ためいき」や歌手が違いますが鬼塚ちひろさんの「インソムニア」に匹敵するアルバムを毎回リリースするということはおそらく不可能だと思いますからね・・・

ざっとした印象ではバックの演奏が多彩になったこと、軽快な曲に感じたものがあったこと

ですね。

最も印象に残ったのはLove Letterです。

これはシングルで発売されたものがそのまま収録されているのではなく、別のものみたいです。シングルは素晴らしいですがアルバムのほうが声が自然に感じられます。

何度も聴きたくなるアルバムなのでやはり自分の中では好きなものなのだという
ことだと思いますし、これも「しばじゅんワールド」に違いありません。

しかし・・・・・この時点でコンサートに行くことができないということがわかるのも悲しいものがあります。

柴田さんには、次回作として・・・

ある歌手のコンサートに行きたい人が半年後に行われるのコンサートツアーのスケジュールが発表された状況ですでに日程的に行くことができない・・・・

という人の心境を題材とした曲(なんかカーペンターズのスパースター的な感じですね)を
作って欲しいっすね(^_^;)

その後救世主と透明高速で会いに行くの感想です。

救世主はアルバムひとりの「虹」を彷彿させますね。世界観は謎でなんとも不思議な曲ですが聴いていて心地がいいです。(ということは虹もロック?(^_^;))それでも柴田さんのシャウトしているという感じは伝わってきます。

透明高速で会いに行くはこれも気持ちのよいサウンドでけっこうクセになります。

うちうのほうそくはまるでウクレレのような(ウクレレなのかにゃ~)バックに少しコミカルタッチで歌います。けっこういいですね。最後の宇宙人はいるんだよね~というフレーズでひょっとしてボクなのか彼女なのかが宇宙人なのか・・と思ってしまいました。

蝶・・・・これは一切の救いがない曲ですね。曲調はまるで違いますがラルクのTerraというアルバムに収録されているAll deadを思い出しました。柴田さんはこれを儚く歌っているのでこれが唯一の救いだと思います。

柴田さんらしいとからしくないというのは私にとってそれほど重要ではなく、良い曲を作り続けて欲しいですね。あのベートーベンも最初はモーツアルトらしい部分がありましたからね(^_^;)

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2009年11月 6日 (金)

レクイエム

みなさん、こんばんは。
最近はなぜかモーツアルトのレクイエムが心にしみます。

今はきっと柴田淳さんの曲よりもレクイエムがしみます。(まだゴーストライター買っていません(^_^;))

元々それほど信心深くはないのですが、なんというか心が安らかになります。

きっと最近仕事が大変なので心がレクイエムを欲しているのかもしれません。

現在昇天中です(^_^;)

今日はカールベーム指揮、ウィーンフィルの演奏を聴いています。

音楽って不思議なもので、レクイエムは全楽章合唱が入りますが、正直いって何を
いっているのか全然わかりません(^_^;)

でも安らげるというか、この曲が流れている時に昇天したら幸せな一生なんだろうな・・・

などと自分があの世に行くことを思っています(^_^;)


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2009年10月31日 (土)

臨時チーム

みなさん、こんにちは。
今年になって、スピーカーチームは

CD12→26SL→KLIMAX TWIN チャクラ→ガルネリ

STAXチームは

IKEMI→SRM007t→SR007(Aがないっす(^_^;))

がメインでたまに白雪姫→SRM717が参加する形態になりました。

従ってスピーカーチームはこの構成で耳が慣れています。

今日はちょっと気分転換にスピーカー組を入れ換えてみました。

IKEMI→白雪姫→KLIMAX TWIN チャクラ→ガルネリ

という感じで前段2つを入れ換えてみました。スピーカーケーブルをちゃんとしたのに
換えてからはこの臨時チームで聴くのは初めてです。

まあ、ショップや専門家が行う厳密なテストではないので、ケーブルまで同じにはしてい
ませんしIKEMIと白雪姫の電源をさきほど入れたばかりしかも両者ともにちゃんとセッティングしていないので甚だしく悪い条件なのでお遊び程度だと思ってください。

この臨時チームで柴田淳さんのLove letterを聴いてみました。

レギュラーチームと比べて音の広がりが窮屈な感じがします。レギュラーチームが
何のストレスもなく自然に音が拡がっていくという感じがします。(というかこういうことを意識しないで聴いていました)臨時チームは少しつまるような感覚があります。またスピーカーから出てくる音自体もレギュラーチームのほうがクリアーな感じがします。全体として柴田淳さんの声がレギュラーチームのほうがやさしく聴こえます。

本当はCDPだけ換えてみるとか、プリだけ変えてみるとかするともっと分析的な
聴き方ができると思いますが面倒なのでそこまでやりません(^_^;)

またもっと分析経験があるともっと良い表現ができるのかもしれません。

STAXチームのレギュラーとしてIKEMIを聴いた限りではこんな感じは持たずに、良い意味の軽さを感じて

これもありがな~

と思っていましたが、スピーカーのレギュラーチームの音に慣れた状態ではこんな感覚
がありました。

ただ、この臨時チームでず~っと聴きこむと感覚がこの音に慣れてくるので数時間経つと
それほど違った感覚は持たなくなると思います。

従って

臨時チームはダメですだめだな~w

ということではもちろんありません。あくまでもレギュラーチームを聴くことによってできた
感覚とどう違うか(実は区別がつかないかもしれませんが・・・・(^_^;))ということです。

元々音楽を楽しむ派なので、それほど機器の違いを分析して正確な言葉で伝えるという
スキルはないに等しいし(とっかえひっかえ聴くくらいだったらじっくり音楽を聴きたい派
です)、まだ電源を入れて一時間も経っていないので、本当に戯言レベルの比較です、

本当はこっちが低音が豊かで、高音が・・・・

なんて気の利いたことがいえればいいのですが、音楽を聴くときにはこういうことを
あまり意識していないのでちょっとコメントができません。

またプリのキャラの違いですが、一般的には26SLは熱いとか濃いとか言われることが
多く、白雪姫は細身でスッキリといわれることが多いですが、私の中では詰まった感じ
というのが大きなウエートを占めているようで、濃いとか細身とかのこだわりはない
ようです。

ただこのくらい感覚の差があると糞耳の私でも仮に自宅のシステムの前段をレギュラーチームから臨時チームにこっそり変えられていたとしても多分違和感を持つことができる
と思います。

ただ今日はしばらく臨時チームで聴いてみようと思います。

今はベートーベンのピアノ協奏曲4番を聴いているのですが、コレは無条件にいいです。甘美な音色です(レギュラーチームでは「甘美」という感覚はありませんでした)

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ビビリ(^_^;)

みなさん、こんばんは。
実は私はちょっとしたことでビビッてしまい・・・・・という話ではなくスピーカーのビビリの
お話です。

今年の夏くらいからスピーカーがビビリ音がするようになってきました。
最初はケーブルの接触が悪いと思って、この際まともなケーブルに買い換えました。

かなりビビリ音は減ったのですがそれでも音が弱音になるとビビリが発生していました。

原因を究明する時間もなくあまり気にしないようにしていました。

というのは、

パワーアンプが原因
スピーカーが原因

というように原因を切り分けなければならずそこまでの時間はあまりかけたくありませんでした。

たまたま演奏中にスピーカーケーブルをいじっていたら、片方のスピーカーのケーブルが
外れて音が片チャンネルから出てきました。

そうか、こっちはビビリ音はないな・・・・

ということがわかりました。

左側は無罪(^_^;)

じゃあ、右側はどうなんだろう・・・

と最初高音のほうをつなぐと・・・・

問題なし。

では低音をつなぐと

ビビル(^_^;)

ということで犯人は右側のウーハーでした。

(まあこんなことも放置しておいたんですね~)

しばらく、耳を近づけてビビリ音を聴いていましたが、どんな感じなのかウーハーの端を
指で触ってみると・・・・

ビビリ音が消えました(笑)

へえ~、指でそっとさわると消えるんだ・・・・・

指を離すとまたビビル(^_^;)

音楽を聴いている時にウーハーの端をさわって聴くというのはあまり現実的ではないので
何度かこれを繰り返していると不思議なことにビビリ音が消えました。

不思議なことがあるものですね~

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2009年10月25日 (日)

生は違うにゃ~

みなさん、こんばんは。
以前告知したホルンを演奏する知り合いが参加したオケのコンサートに行って来ました。

ブラームスの交響曲1番以外は初めて聴く作品でしたが、厚みがあり良い演奏でした。
特にブラームスは(知っている曲なので一番印象に残りました)はがっしりとした骨格や
曲の流れや陰影までとらえて演奏されていました。

久しぶりに良い時間を過ごすことができました。

やはりオケを生で聴くとオーディオではここまで再現することはむずかしいですね。

あれだけの楽器の広がりをたかだか数十㎝のスピーカーで再現しているわけですから
オーディオでは何かを犠牲にして再生しているということを改めて感じました。

音の広がり、色々なオケの音に混じったコントラバスの低音などは私のシステムでは
再現するのは無理そうです。

これからも機会を作って生を楽しみたいですね~

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2009年10月21日 (水)

Love Letter

みなさん、こんばんは。
最近柴田淳さんのLove Letterがヘビーローテーションになっています。
何度も聴いていると何となくイメージが把握できてきました。また柴田さんも
大まかに自立した女性のことを歌っているということを日記にお書きになっていたと思います。

柴田さんの曲としては

おかえりなさい
あなたとの日々

系の曲だと思います。

ここから先はちょっとおちゃらけなのであまり真に受けないでください(^_^;)

これらの曲は女性側の複雑な心理を描いていると思いますが、男性の(というよりは私の
感覚ですね(^_^;))立場からいわせてもらうと

自分の彼女がこうだったらツライものがあります(笑)
しかも半端ねえくらいツライ・・・・・(-_-;)

一緒に食事をしている時も
テレビを観ていても時も
映画を観ているときも
音楽を聴いている時も

たとえあなたが死んでも私なら大丈夫
私が先に逝ってもあなたは何も終わらない・・

的なことを比較的頻繁にいわれると・・・・ツライ・・・・(^_^;)

食事は美味しくないし
テレビや映画は面白くないし
音楽を聴いてもアレだし・・・・(^_^;)

ということでちょっと彼女にするにはツライ(^_^;)

また、カップリングのあなたと共には非常にほのぼのとした曲です。ただ柴田さんが
こんなほのぼのとした曲を無条件で書くかな~などという思いもあります。

例えば「王子様シリーズ」の主人公の女性のように勝手にしかもディープに思いこんで
「あなた」は全然「私」の存在を知らなかった・・・・とか

あるいは、強い情念を持った牡丹灯籠に出てくるような女性が男性に取り憑いて・・・・
最後もあなたと共に・・・とか・・・(これはちょっとコワイっすね(^_^;))

・・・まあそんなことはないと思いますけどね~(^_^;)

色々なシチュエーションがイメージできますね。



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