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2006年3月29日 (水)

晩年といっても・・・・・

みなさん、こんばんは。晩年という言葉からどういうことを想像しますか?現役時代に全てをやり遂げて、年齢を重ね世の無常とか人間というものの複雑さを知り、いわゆる悟りのようなものを感じている落ち着いたしかも死というものもそろそろ意識する円熟した年代というような感じではないでしょうか・・・(私だけかな~(^_^;))

モーツアルトは、ピアノ協奏曲27番、クラリネット協奏曲、クラリネット五重奏これらはモーツアルトの晩年の作品で非常に落ち着いた曲で、全く私の勝手なイメージなのですが夜中の誰もいない波一つない湖が霧の中からかすかに見えるような光景を感じます。

でもモーツアルトは35歳で亡くなっているので、この35歳近辺がモーツアルトの晩年という言い方になってしまいますね。

でもモーツアルトは自身が晩年ということを意識してこういう曲を作ったのかという疑問が湧きますし、これらの曲を作り始めたのは晩年なのか(もっと早くから取りかかっていたのかもしれません)という疑問すらあります。

まあ、こんなくだらないことを考えなくても

35歳で晩年ね~

という疑問はありますね(^_^;)

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2006年3月22日 (水)

電源は大切です

みなさん、こんばんは。まず最初に断っておきたいのは私はオーディオヲタクではありません(^_^;)

最初オーディオ機器への興味が復活した際に一番違和感があったのは電源の話でした。おそらくみなさんの多くは通常の壁のコンセントやあるいはタップを使ってそこから電気を供給して音楽を聴いているのではないでしょうか。

かくいう私もそうでした。オーディオ関係のブログや掲示板では電源の大切さを語っている人がいますが、電源そのものを気にするという発想が全くありませんでした。それだけ電源を軽んじていたわけです。

私の近くの壁コンには、もう使わなくなったパソコンの機器の電源コードとかモンスターのように絡み合っていました。昨日はそれを整理していらないものは全て取っ払いました。その後CDを聴くとこれだけでも音がかなり変わります。微妙な差とかプラシーボとかではなく明確に音のグレートがアップしました。

なるほど電源の周りをたったこれだけ変えるだけでも、グレートアップすることがわかりました。

今日は壁コンをオーディオ用のものに取り替えてもらいました。いま聴き始めたばかりですがさらにグレートアップしました。なんというか以前よりももっと生々しく質感を持ったような感じでかなり心に響きます。

現在の機器に不満をお持ちの方は、新しい機器に買い換えるまえに壁コンをオーディオ用のものに変えてみたらいいかもしれません。

新たな機器を買い換えるよりも遙かに安上がりで(工事費込みで2万円もあれば足りるでしょう)、しかも効果はてきめんです。

ちょっと良くなったかもしれないとかいうレベルでは私の場合はありませんでした。

まあ、言い換えれるとそれだけ現在の機器の実力を発揮させないでいたということになるんですけどね~

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2006年3月21日 (火)

みなさん、こんにちは。歌手には色々な声質の人がいます。もちろん声がいいに越したことはないのですが、声の質自体が個性になっていて桑田佳祐さんや森進一さんのように自身の声を見事に商品としての個性にまで昇華している人もいます。桑田さんのヴォーカルはあの声ですが(^_^;)けっこう心に響きますね。

何気なくFMを聴いていると妙に心に残る歌声が流れてきました。哀愁のあるメロディーとそれにぴったりのヴァーカル・・・・それがギルバート・オサリバンのAlone againでした。歌を聴くとその時の光景が浮かぶ曲で、やや赤く染まった黄昏の中でひとりポツンといて・・・・という絵がイメージされました(歌詞がよく分かっていないので全然曲と違う光景かもしれませんが(^_^;))

Photo_10











非常に哀愁感の漂う曲です。そうかと思えばClairというやさしさが溢れ出すもの(特に最後の子供の笑い声は忘れられないものがあります)もあり・・・・

声と相まって印象的です。

英語を勉強中の人はヒアリングにも良いかもしれません(英検4級の私が言うのも説得力ないですが(^_^;))

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2006年3月18日 (土)

交響曲8番

みなさん、こんにちは。ベートーベンの交響曲は
9番までありますが(10番の一部もあるという
噂が(^_^;))その中でも

3番英雄
5番運命
6番田園
9番合唱

といわゆる名前がついているものがけっこうあります。
特に5番の出だしの

ダダダダァ~~~ン

というのはかなり有名ですね。ところが1番、2番、4番
7番、8番というのはこれら名前がついている4つの交響曲
に比べると扱いが地味です。以前このブログで取り上げました
が7番は曲そのものにエネルギーが満ちあふれていて、決して
これら有名交響曲よりも劣るものではありません。なんといっても
あのゆったりとした第二楽章でさえ奥に潜むエネルギーという
ものを感じます。

Photo_6_2







では交響曲8番はどうでしょうか?

ベートーベン自ら小さな交響曲と名付けていますが、たしかに
演奏時間はそれほど長くはありませんが、「小さな」という
言葉から想像できるような代物ではありません。曲の緻密さ
はもちろんですがやはり曲から発せられるエネルギーは8番
もかなりのものがあります。
メロディーは私の好みで、それに緊張感があるリズムが下支え
しています。

この曲はベートーベン自身もかなり気に入っていたようですが
あまり聴衆の評判はなかったようです。

ということでクラッシック好きのみなさん、もっと8番を
聴きましょう(^_^;)

以上ベートーベン8番普及委員会からのお知らせでした(^_^;)

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2006年3月15日 (水)

出張から戻ってみると・・・・

みなさん、こんばんは。今週は月曜日から出張に出て、さきほど家に戻ってきました。出張中はもちろんSTAX+IKEMIを聴ける環境ではないので丸二日間聴いていないことになります。では丸二日間は何を聴いていたのかというと、ノートパソコンや携帯プレイヤーに入っている曲をER6iで聴いていました。これはこれで悪くはないのですがそこはやはりSTAX+IKEMIと比べることはできません(^_^;)

でもこの二日間すっかり耳がこっちの方にエージングされてしまったようです。さっき平井堅を聴いたら改めてびっくり・・・・

耳ってその時の環境にエージングされやすいですね。

今はコロンビア響+ブルーノワルター氏のリンツとプラハ(PRAQUEって書くんですね)を聴いています。

幸せ、幸せ・・・・・(^_^;)

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PSEのこと・・・

みなさん、こんにちは。さいきんPSEマークの話題が上がっています。我が音楽の戯言でも戯言として触れておく必要があります。(^_^;)


 

あくまでも戯れ言レベルです・・・・・・

PSE法はあまり詳しくはないのですが、このマークがない電気機器は4月1日以降の売買ができなくなるという法律だそうです。もともと法律は機械的、画一的に適用されるので、これがいきなり4月1日から適用ということでは法律適用によって不利益を被る人がいるのでそれ以前に周知徹底が図られるというのが法律適用の前提だと思います。PSE法の元々の趣旨は火を噴く電化製品を流通させない(ちょっと簡単すぎるような気が・・・)ということですから国民が火を噴く電化製品によって被害を被らないように予め電気機器を検査してそのようなことがないと確信されたものにPSEのマークが付くことになります。

消費者がPSEマークの付いているものを購入したがそれでも火を噴いたというのであれば、第一義的に国が責任を負うことになります。

今回の騒動のポイントは周知徹底がはかれなかったということで、法律を施行する条件を最初から満たしていないように感じました。そこにビンテージがなんちゃらかんちゃらとか判断の内容がよくわからない特例を設定したりと法の本質とはかけ離れてとにかく施行するという感じになり結果としてPSEマークがついたものの信頼性の低下すら招きかねない状況です。

まあ、こんなくだらない小理屈を展開しなくてもきっとこの法律に関わった人たちは音楽を聴いたことがない人ばっかりだったのでしょうね。関係者が多少でも音楽を聴いたことがあればこんなにみっともない騒動にならないわけです。当然に楽器も弾いたことがないのでしょう。

個人的には関わった人たちはどんな趣味を持っているのか興味ありです(笑)

しかし法律の対する信頼性を役所自らこれだけ貶めるというのは前代未聞でしょうね。

みっともない国になったものですね~(^_^;)

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2006年3月10日 (金)

記録より記憶

みなさん、こんばんは。私はモーツアルトが大好きですがモーツアルトゆかりの場所などを訪ねるとけっこう感慨深いものがあります。といっても頻繁に海外旅行などできるわけがない(というよりも世間が許してくれない(笑))ので毎年あっちこっちというわけにはいきません。

一昨年オランダに出張に行きました(一応海外旅行は全部出張ですが3度しかありません、しかも滞在は全部一週間ほどでです(^_^;))最後の1日時間が空いたのでハーレムというところにある聖バッフォ教会というところに行って来ました。

そこは天井が異様に高く16世紀の空気がそのまま(16世紀というのは何の根拠があるわけではなく全く私の思いこみです(^_^;))という感じで荘厳の一言に尽きます。この教会に来たのは全くの偶然ですが、モーツアルトが10歳の時にこの教会で演奏をしたそうです。

モーツアルトと同じ場所にいて同じオルガンを見る(触れなかったと思います)というのは感慨深いものがあります。あの非常に広い空間にうっすらとモヤのようなものがかかっている光景は幻想的でもありました。

画像をアップできずにすいません(^_^;)

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2006年3月 9日 (木)

自分の名前

みなさん、こんにちは。私は小林二郎という名前でこのブログを運営していますが、これは一見すると本名みたいですが、実は本名ではありません(^_^;)

本名はけっこう珍しいのでこっちがハンドル名みたいな感じがします。私と同じ姓の人はたまに見ますが、それでも実際に会ったことは今まで一度もありません。

こういう変わった苗字の私のような者は、田中さんとか鈴木さんとか小林さんとかという日本では比較的多い苗字の人が羨ましくなります。

苗字が珍しいと悪いことをした時に特定されます。(^_^;)

さっきYahooで「小林二郎」で検索してみたら12000件ヒットしました(^_^;)もちろんそのほとんどが私ではありません。ところが本名で検索したら172件で全部私でした(^_^;)

絶対に悪いことできませんね(笑)


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2006年3月 8日 (水)

リコーダー

みなさん、こんばんは。音楽は聴くのもいいですが演奏するのも悪くはないですね。もちろん私の場合は下手の横好きで毎日何時間も音楽に時間を割いているその道のプロとは才能も楽器の質の全ての面で遙かに見劣りすることはいうまでもありません。最近は仕事で帰りが夜遅くなるのでなかなか演奏する時間はありませんが、私はリコーダーとフルートの音色が好きで下手の横好きですが時間を見つけて演奏(自己満足(^_^;))をしていました。リコーダーを演奏するのでおそらくバッハよりもテレマンに親近感を覚えたのかもしれません。

リコーダーは小学生の音楽の授業でもやるようにフルートと違って音を出すだけだったらそれほど苦労はしません。誰でも吹けば音がでます。その意味では敷居が低い楽器だと思います。木のできたリコーダーのあの澄んだ響きは自分でその響きを生み出してその中にいると実感できる状況はまさに「法悦」の一言に尽きます。(周りにはどう聞こえているのか知りませんが(^_^;))

Riko5220

たまにチェロが弾ける人とピアノが弾ける人とリコーダーソナタなんかを演奏すると合奏にはまってしまいます。

機会があればリコーダーを再開したい(フルートは非常に下手くそなので再開しても害を与えるだけかもしれません(^_^;))と思っています。

リコーダーというと通常はアルトリコーダーを指しますが、ピッコロにあたるソプラニーノリコーダーは外見も小さく可愛く本当に澄んだ高音がまた心地よいですね。

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2006年3月 5日 (日)

脳の役割

みなさん、こんにちは。私が持っている脳の大きな役割として視覚や聴覚で「大体」のところを認識してそれをベースに今まで過去において蓄積された情報を引き出して判断を下すということがあります。例えば脳がコンピュータと同じように完全にデータが一致してから判断を下すというメカニズムだとおそらく芸術というものは存在しなかったと思います。例えばある曲が流れている状況を想像すると・・・

全部聴き終わらないとその後脳の中にあるデータとの完全照合が終わらないとそれがモーツアルトかベートーベンかわからない

あるいは

完全な照合が終わらないと、自分にとって良いものかどうか判断ができない

という状況ではちょっと・・・・・(^_^;)

でも実際は

聴いたことがない曲だけどなんとなくモーツアルトみたいだ・・・・
それは過去に聴いて脳に蓄積されている自分のモーツアルトの音楽の情報と耳から入ってくる大ざっぱな情報の情報との入力&出力の繰り返しで瞬時に判断することができます。(もっともその判断が正しいかどうかは別ですが・・・・)

というメカニズムが働いて目や耳から行われる情報のインプットと脳がもっている過去の記憶情報を引き出して物事を判断しているそうです。従って瞬時に判断することができる代わりに人違いや聞き間違いということも起こります。

これをオーディオに当てはめると、自分の脳の中には自分にとって心地の良い音、心地の悪い音という情報が蓄積されており、かつオーディオ機器は記録されている音をCDPやアンプを使って再生しますからどうしても「原音」とは違った着色された音になるのですね。

その着色された音が耳から(ライブでは目からも)インプットされ、蓄積された情報が引き出されその結果

このCDPはいい
このCDPは高いけど糞(^_^;)

ということになるのですね。またこの脳に蓄積された情報の結果は各人それぞれ違いますから同じ音でも、同じ演奏でも聴く人によってすばらしく出来と判断されたり、しょうもない演奏だと判断されたりします。それぞれの脳が持っている判断の基準は各人各様で

高い機器はいい音だ
低音がでるのはいい機器だ
低音と高音しかでないのはドンシャリだ
カラヤンとベームしかいいとは思わない
小梅太夫はおもしろい(^_^;)

などなど多くの内容にわたって各人がもつ脳の基準というものができますね。

ということでオーディオは自分が良いと思った曲、良いと思ったオーディオ機器を使って聴くのが一番幸せになれるのですね。オーディオは他人の目を意識しないで自己に浸れる趣味の一つですね。

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2006年3月 4日 (土)

まるでそこにいるような・・・・

みなさん、こんにちは。最近NANAで注目されている中島美嘉さんですが(昨日はなんと日本アカデミー賞の優秀主演女優賞を取ったんですね。私はこの映画は観ていないのですがネットでの評判を見るともう1人のNANAの宮崎あおいさんだったら理解できないこともないですが(^_^;))彼女のアルバムは良いですね。

True
Love
Music

の3枚はどれも良いです。ゆったりしたバラード風あり、ジャズ風あり、絶叫風ありと色々なティーストを楽しむことができます。特にMUSICの5曲目の出だしは音量を大きくして聴いているとちょっとびっくりします(笑)

Aicl1605







 

歌唱力はもちろんあると思いますが、この人の魅力はやはり声だと思います。この声でゆったりしたバラードを歌うと聴く方も本当にゆったりと聴くことができますし、目をつぶって聴くと実際に近くで歌っているような感覚があります。

CDを聴いていると

単に音楽が聞こえてくる場合
歌手の口元だけイメージできる場合
自分がコンサート会場にいるような感覚になる場合

がありますが、このCDは3番目(特にMUSIC)ですね。

先日ミュージックステーションに中島さんが出演していました。ナマで歌っているのをじっくり聴きましたが下手ではなかったですがCDのクオリティーとは大きな差を感じました。売れまくるというのも大切ですが、一時的な人気者で終わらずに良い歌を良い声と良いクオリティーでじっくりと歌うアーティストになって欲しいですね。

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2006年3月 3日 (金)

ちょっとした気配り

みなさん、こんにちは。しゃれたレストランで食事をする時にお店のちょっとした気配りを感じるとうれしいものがありますが、気配りよりもむしろ「ぞんざいさ」を感じるとがっかりすることがあります。私達が感じる気配りとはまあ各人各様ですが、私が強く感じるのは(あくまでも私の場合です(^_^;))

暖かい料理は温めた器に
冷たい料理は冷やした器に

です。例えば暖かい料理が冷たい皿にのってきたら・・・・

ちょっとな~、せっかく暖かいものがすくに冷めてしまうしな~、このレストランは自分たちの料理を少しでも長い間おいしさを保とうとする気持ちがないのかにゃ~

とがっかりしてしまいます。コーヒーも同じで出てきたコーヒーの器が温められていなかったらやはりがっかりしてしまいます。

またデザートのアイスクリームなども冷えた器で出てくると嬉しいものがありますが、いわゆる常温(さすがに温めたものはないと思いますが)の器で出てくるとやはりがっかりしてしまいます。

もっとも、毎日食事する場所はいつもしゃれたレストランとはいかないので、家で食事する場合はお湯をかけた暖かいチキン風味の食品(<正直にカップラーメンと書かんかい!)を食べながら聴くモーツアルトもまた良いものがあります(^_^;)

ちょっと最後は無理矢理音楽にこじつけた感がありますね(笑)

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2006年3月 1日 (水)

ラルクはいいっすね(^_^)b

みなさん、こんにちは。実は音楽を再び聴く始めたのはパソコンに普通のヘッドホーンをつないでという環境だったのですが、この時に一番聴いていたのかモーツアルトでもベートーベンでもなくL'Arc~en~Cielでした。聴き始めるきっかけになった曲は「虹」というまさにグループ名そのままの曲でなんというか不思議な感じのする曲だな~と思っていました。winter fallという曲を何かの拍子に聴いた時にHEARTというアルバムを買いました。
このアルバムは虹もwinter fallも両方入っています。

Ksc2204180





ラルクの曲は全体的には雨をテーマにした曲とか曲中に神という言葉が出てくる曲もあり、やや狂気を感じる曲もあり、かというと独特のリズム感の曲もあり週末ではなく(^_^;)終末を思わせる曲もありと彼らの独特な世界観をいくつも感じることができます。これを皮切りに他のCDも何枚も買いました(^_^;)

虹やwinter fallはラルクの曲の中では好きな曲トップ2です。曲全体がゆったりした基調になっていますがそれなりの緊張感もあり、しかも情景が目に浮かびます。本当に良い曲だと思います。食わず嫌いの方は是非お聴きになることをお勧めします。メロディーラインが非常にきれいでこれにhydeの声はよく合います。

アルバムはAWAKEまで全部もっていますが、最近はなんというか普通のバンドになってしまったようでかつての光るものを感じることができないのは私だけでしょうか?

また別の機会にラルクのことは語ってみたいと思います。

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