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2011年2月28日 (月)

不本意な売り出し方

みなさん、こんばんは。
先日テレビを観ていたらチェッカーズを売り出す頃の秘話をやっていました。

元々はチェッカーズは久留米で活動していたリーゼントにタキシードでジャズをやっていた
グループだったそうです。それをプロとして売り出す時に

ジャニーズ系とツッパリの間のイメージで売り出すという戦略を立てて・・・
タキシードはダメ、リーゼントはダメであのスタイルになったそうです。

当時は衣装のイラストやデビュー曲(ギザギザハートの子守歌)をみたときに

これって誰がやるんすか?

という感じだったそうで、特にリーゼントの切ってあのヘアースタイルにしている最中に
涙がでたそうです(^_^;)

たしかにリーゼントとタキシードで活動していた人達があんな奇抜な(それはそれで結果として売れましたが)格好で歌うのは嫌だったでしょうね。

で安全地帯が当時を振り返って・・・・・

チェッカーズがいたのでいつも2位だった・・・・・

そうです(^_^;)

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タイムラグ(笑)

みなさん、こんばんは。
例えば、最近急にモーツアルトにハマっちゃって・・・・

というのはそれほど違和感もないし、周囲の失笑をかうことはあまりないと思います。

もちろん、モーツアルトでなくともベートーベンとかブラームスでも同じことだと思います。

実は私はJPOPはオーディオを再開して聴き始めました。ということはリアルタイムに聴いていないので例えば1990年に大ヒットした曲というのは当時多くの人がハマッたと
思いますが、こういう曲を最近聴いて良いと思ったのでまさに遅れてハマっています。

ただですね・・・・・今ハマっているといってもみなさんはとっくの昔にハマリ終わっているので
あまり熱く語ることはできません(笑)

今、ハマっているのがですね・・・・・

JAYWALKの何もいえなくて・・・夏と辛島美登里さんのサイレントイブです(^_^;)

たまにテレビで流れても一部だけだったりすることが多かったのですが、昨日フルに
聴きました。

素晴らしい!!

なんて書くとこの時に日本にいなかったみたいですが、ちゃんとドメスティックしていました。
多分JPOPではこういう笑えないタイムラグがこれからも頻繁に発生するのでしょうね(^_^;)


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2011年2月26日 (土)

ヴィヴァルディーといえば

みなさん、こんばんは。
ヴィヴァルディーといえば四季や調和の霊感などのヴァイオリンの曲を想像しますが
フルートの曲もなかなかよいものがあります。

海の嵐などがあるフルート協奏曲やフルートソナタ集(忠実な羊飼い)なんかいいですね。

特にフルートソナタはバッハの音を紡ぐようなトーンと違い、イタリアの青い空(ってイタリアは行ったことがありませんけど(^_^;))が目に浮かぶようなトーンです。

学生時代はリコーダーでフルートソナタを練習したことがあります。特に以前オンエアー
されていたNHKFMのバロック特集のオープニング曲でこのヴィヴァルディーのフルート
ソナタ2番が演奏されていました。

(もちろん私の演奏のレベルは取るにたりませんが・・・・(笑))

私がゲットしたCDはジャンピエールランパルさんがフルートを演奏しているもので
明るく快活な演奏でイタリアの曲には合うかもしれません。

スピーカーもソナスファーベルだから合うのかも・・・・(^_^;)

余談ですが学生時代にブラスバンド(それまでの経験なし(^_^;))でフルートを希望して
いたのですがチューバを担当させられますた(^_^;)

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非オーディオマニアが理解しがたいこと(^_^;)

みなさん、こんばんは。
以前当ブログで一般に人(非オーディオマニア)に電源の話をすると宇宙人扱いされると
いうことに触れたことがあります。かつて私もオーディオに復帰直後は非オーディオマニア
でした。

電源強化というと・・・

へっ?、どの家も東京電力(関東の場合)から電気が来ているのに何アホなことを
いっているんだろう?

という感じでした。

ところがケーブルについても、話し方を間違えると危ない人だと思われます。
ベタな感じですが以下のような会話は非オーディオマニアには禁句です。
特に奥さんがいらっしゃる場合で奥さんが非オーディオマニアであれば
間違いなく火薬庫が爆発するような騒動になります。

いや~、最近電源ケーブル取り替えたら音のクオリティーが上がって
良くなったよ~

この場合電源ケーブルのところはスピーカーケーブルでもインコネ(これも非オーディオマニアの方は理解できないでしょう(^_^;))ケーブルでも同じことです。

非オーディオマニアにとってはどんなケーブルであってもそれは本体に付属するもので
買ってまで求めるものではありません(笑)

そこで・・・・・・・・

電源ケーブルが10万円でさ~思ったよりも安かったんですよね~

なんていおうものなら金銭感覚を疑われます(笑)

どんなケーブルであっても1万円以上お金を出すなんて非オーディオマニアの方は
理解することができません。

たしかにオーディオ的には電源ケーブルの10万円はこれだけ出しても最高級では
ありません。むしろ中堅的なものかもしれません。

でもですね・・・・よく考えてみると10万円あれば結構なものを買うことができますよね?
液晶テレビも買えるし、レストランにいくと相当良いものを食べることができます。

しかし、オーディオでは単なる線です。それだけでは何もできません。また、非オーディオマニアはケーブルを交換したことによる変化には気がつかないかもしれないし、或いは、
10万円も出してたったこれくらいしか改善しないとは・・・・・

と思うかもしれません。

くれぐれも電源とケーブルの話はマニアだけにしましょう。

まして・・・・・

いや、ステルスのインドラ買ったんだよね~などといっていくらで買ったのか非オーディオマニアにいうと友達なくすかもしれませんね(笑)

(注インドラを買うお金で液晶テレビを買うとものすごくデカイものを買ってもおつりくるかも(^_^;))

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2011年2月24日 (木)

オフコース

みなさん、こんにちは。
オフコースの曲は個人的には好き嫌いがはっきりしています。

大ヒットした「さよなら」は実はそれほど好きな曲ではありません。
自分の中では男女の別れの歌がけっこう好きなのですが、まさに「さよなら」はど真ん中
だと思うのですがどうしてなんでしょうね・・・・歌詞か心の動きがイメージされないのかも
しれません。(想像力が乏しいみたいっす(^_^;))

同じ別れを予感させる曲で秋の気配はかなりお気に入りです。

日々の行き違いの連続による気持ちのズレによって男性が別れを意識し始めている、また、別れる時に自分によく歌ってくれた歌は他の女性のために歌わないで欲しい・・・というある種のいじらしさを感じることができます。歌詞の行間をイメージさせてくれます。

また、その背景もビジュアル的に想像することができます。

さらにYes Noも好きです。(別れる曲ではありませんが(^_^;))

出会ったばかりの男女のかけひきや何気ない2人の会話が歌詞になっていて新鮮な感じがします。

あとは・・・・・あまり聴きません(^_^;)

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2011年2月22日 (火)

新たな組み合わせ

みなさん、こんばんは。
先日moさんからアドバイスを頂いて

IKEMI→光ボリューム→SRM007t→SR007

にしてみました。SRM007tはSRM717と違ってボリュームパスできないので光ボリューム
が出る幕はないと思っていたのですがこういう使い方があったとは・・・・・

最初中島美嘉さんのヴォーカルを聴いたみたのですが、なにかベールが一枚加わったような感じがしてイマイチかな~と思っていたのですがモーツアルトのバイオリンとビオラのための協奏交響曲を聴いたら音がより広く拡がるような感じで心地良くきこえます。

今はバッハのフルートソナタを聴いていますが全く同じ印象(IKEMIもSRM007tも今電源を
入れたばかり(^_^;))です。また楽器の響きが(特にチェンバロ)若干豊かになったように思われます。

吉田苑さんの回し者ではありませんが・・・・・・

STAXをお使いの方は光ボリューム導入すると幸せになれるかも・・・・・

moさん、よい助言ありがとうございます。

ちなみにmoさんは私がSTAXを導入してオーディオに返り咲く時には色々とホームページから貴重な情報を頂き感謝しています。

また、スピーカーを使って聴くシステムのプリとしても十分な実力があると思います。

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2011年2月21日 (月)

宇多田ヒカルさん

みなさん、こんばんは。
実は宇多田ヒカルさんの作品は最近ほとんど聴いたことがなかったのすが、たまたま携帯プレやーで聴いたら・・・・

いいですね~(^_^;)

また、声も単に綺麗な声というのではなく、声に強い芯が入っているような感じで
この芯が使ったり、芯を消したりと表現力が巧みです。しかも元の声が美しい・・・

まあ、今頃私がいうまでもなく間違いなく天才なのでしょうね。

宇多田ヒカルさんは活動を休止しているようですが、もう少し普通の人が体験するで
あろうことを体験した後でまだ、アーチストとしての才能が残っているのであれば
その後の宇多田ヒカルさんを聴いてみたいですね。

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2011年2月19日 (土)

一節太郎さん

みなさん、こんばんは。
さっき新潟のテレビを観ていたら故遠藤実さんの弟子によるコンサートの告知をやって
いました。そこの一節太郎さんの写真もありました。

一節太郎さんといってもご存じのない方も少なくないと思いますが、浪曲子守歌が
有名です。

レコードやCDでまともに聴いたことはありませんが、それでも強烈な歌詞とあのダミ声は
一度聴くと忘れません(^_^;)

にぃげぇたぁ~女房にゃ未練はないが・・・・
おちち欲しがるこの子がかわいい
子守歌など歌えぬ俺だが・・・・

結局強烈な歌詞ですよね(^_^;)

1963年の発売で200万枚くらい売れたそうで、しかも今でも年に2万枚くらい
売れているそうです(柴淳よりも多いかも(^_^;))

一節太郎さんは今年で70歳になりますが、まだ、頑張っていらっしゃるんですね~

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フレンチポップス

みなさん、こんにちは。
最近日産MOCOという車のCMでブリジットバルドーさんが歌っている

変わるかも(邦題)

という曲をよく耳にします。バルドーさんは私が子供の頃に●曜日ロードショウー
のような映画でたまに見ましたが、子供の私でも非常にまぶしいお姉さんでした(^_^;)

(もちろんリアルタイムでは観ていません(^_^;))

この曲を聴くとかつて日本で流行ったフレンチポップスというジャンルを思い出します。
その当時は日本がまだ希望があり、誰もこんなになるとは想像だにしていない時代で
良い時代でした。

当時は

ダニエルビダル
ミッシェルポルナレフ
シルビーバルタン
アダモ

をよく聴いていました。もっとも私が聴いていた時代はフレンチポップスが流行ったリアルタイムではなくそれよりも遅れて聴いていた(いわばマイブーム)時代でした。

もちろんフランス語の歌詞の意味はわからずに、メロディーに乗っているフランス語の
感触を楽しんでいました。フランス語は聴いていると英語よりも簡単な感じで大学の
第二外国語をフレンチポップスの影響でフランス語にしましたが・・・・

地獄をみますた(^_^;)

今、改めて当時の写真などをみると、日本人の好みとフランス人の好みは全然違うようで
たとえば、ダニエルビダルさんはかつて日本で大人気でした。シルビーバルタンさんと
同時期に活躍した人ですが、見かけはまさに日本人がイメージする「フランス人形」で
声も歌い方もかわいいという感じでした。団塊の世代に方は若い頃にビダルさんに
入れ込んだ人が多かったのではないでしょうか?(^_^;)

ダニエルビダルさんは日本では大人気でしたがフランスではそれほどでもなくフランス人
にきいても

え?、ダニエルビダル? 誰?

という感じです。

シルビーバルタンさんは大人の魅力満載の人でまさにマダムという感じでこちらは
フランスでは大人気で日本ではちょっとコアという感じだったと思います。

また、先日ミッシェルポルナレフさんは初めてお子さんができたというニュースが
ありました。

まだみんな頑張っているんだな~


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2011年2月15日 (火)

Twitter(^_^;)

みなさん、こんにちは。
去年の秋くらいからTwitterを始めました。

私が好きなアーチストや知り合いなどをフォローしたり、それなりにくだらないことをつぶやいて楽しんでいます。

JPOPで好きなアーチストはたくさんいますが、実はそのアーチスト自体の人柄とかプライベートとかはあまり興味がなくまず作品ありきです。

とはいうものの好きなアーチストのつぶやきというものも興味があり何人かフォローしています。ところが、その中で(本人の名誉のため名前は伏せますが(^_^;))、つぶやきまくりの
方がいらっしゃって、タイムランがそのアーチストのつぶやきで一杯になってしまい、友達の
つぶやきとか、返信などが見えにくくなってしまいました。

また、内容も見るに値しないもののオンパレードで、新曲の発表とか、これからの活動予定をほのめかすこともほとんどなく、しかも精神的に不安定な様子がつぶやきから垣間見られます。

ネット的な言葉でいうとイタイのですね。

先日、某喫茶店でトラブルがあったようでそれをつぶやいていました。その某喫茶店は
私も数回行ったことがありますが、そのアーチストがつぶやいたトラブルの内容は常識的には考えられないシチュエーションでした。

ということで非常に残念ですが、そのアーチストのCDは全部持っているのですが・・・
Twitterのフォロー止めました(笑)

苦渋の選択ですた(^_^;)

PS
小柳ゆきさんからTwitterで返事もらった時はうれしかったっす(^_^;)

ということで小柳ゆきさんのEXPANSIONリスニング中らいとなう

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2011年2月14日 (月)

どっちもいいっすね

みなさん、こんばんは。
去年暮れに光ボリュームをゲットしてからSTAXは最近まで

IKEMI→光ボリューム→SRM717→SR007

で聴いていました。まさにローレライ状態でここ2ヶ月くらいもう一つのSTAXのドライバー
のSRM007tは聴いていませんでした。先日こっちで奏でる音楽が聴きたくなり久しぶりに

IKEMI→SRM007t→SR007

で聴いてみました。

光ボリュームは本当にCDに刻まれている音を漏らさずに再生するという感じで
音楽に引き込まれますが、SRM007tはその独特な響き(おそらく光ボリュームと比べると
CDに刻まれている音を全部引き出していないような気がしますが)が聴く者を魅了します。

どっちが上とかではなく両方ありですね。

光ボリュームを通すことで一層両者のキャラの違いが鮮明になりますね。

両方持っていて良かったにゃ~

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2011年2月13日 (日)

音楽の力

みなさん、こんにちは。
音楽の力って人が目の前の課題を克服する力を与えてくれたり、あるいは、資本家が労働者をより効率的に働かせる効果があったりと様々な面があります。

また、音楽そのものが芸術かもしれませんが作曲の動機が自分の中から湧き出る何かを
表現するためだったり、或いは作曲の依頼があったり(それをビジネスにしている)と様々
です。

本当は音楽も自分のその時の気分によって聴き分けるために自給自足することが
できればいいのですが、こればっかりは才能がなければ難しいですよね。

様々なバックグラウンドがある音楽ですが、私は音楽を

リラックスするために
自分自身の仕事の能率を上げるために

聴くことが多いのですが、最近ベートーベンのピアノソナタの悲愴をよく聴きます。

人生において禍福はあざなえる縄のごとし(最近これ気に入っています(^_^;))ということで
悪いことと良いことに交互に人生において直面するのですが、そうはいってもそれぞれに
直面した時の感情的な動きは全く違います。

特に悪いことに直面した時は、場合によっては精神を病んだり、大きく傷ついたり、落胆
したりします。こういうことは人生では誰でも直面することですが、悪いことを受け入れて
その後に克服しなければなりません。

さもないと禍福ではなく禍禍が津波のようにおそってくる・・・・という自体になりかねないし
禍の陰に隠れている福を見逃してしまいがちです。

悲愴は最初大きな絶望が襲ってきてドーンと落ち込み、その後少し上向きになった後
さらにまた絶望が襲ってきて・・・その後心の平穏を取り戻し、最終的に絶望を克服して
前向きに生きていく・・・

ということが表現されているように個人的には感じています。(合っているかどうかはわかりませんが・・・)

悪いことに直面した時などはこれを聴くと勇気づけられる作品です。

リスニング中・・・・らいとなう・・・(^_^;)<ツイッターじゃないぞ!!

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2011年2月 7日 (月)

無理して欲しくないですね~>桑田佳祐さん

みなさん、こんばんは。
去年夏の桑田佳祐さんに食道がんが見つかりましたが手術で回復したと報じられました。

先日医者とお話したのですが、食道がんの手術のことを簡単に教えてもらいました。

手術はけっこう大手術で、まず食道をとり、その後おなかを切って胃をひっぱりあげて
(書いているだけで食道と胃が痛くなってきた・・・・・(^_^;))食道の代わりにするそうです。

この手術はかなり体の負担がかかるようで、桑田さんは年末の紅白歌合戦に出場した
時にも医者が待機していたそうです。(きっと万全ではなかったのですね)

また、手術といってもその前に抗がん剤も投与するそうです。

(医者ではないので・・・そうです。という言い方が多いですね(^_^;))

いずれにしてもあれだけの手術をしたのですから、回復するにはまだまだ時間がかかるでしょう。

ファンとしてはあまり回復をアピールして欲しくはなく、じっくりと体力をつけてから活動を再開して欲しいですね~

無理して別の弱いところに新たな疾病が・・・・などということがないようにお願いしますね。

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2011年2月 6日 (日)

珍しい組み合わせ

みなさん、こんにちは。
カラヤン指揮、ムターのバイオリン、ウイーンフィル演奏のビバルディーの四季のライブ盤
をBOOK OFFでゲットしました。しかもライブです。

演奏の感じはイ・ムジチの演奏を聴きなれていると綺麗すぎるような演奏ですが、これは
これで別の山の頂という感じです。ただ・・・・ANF SOFT WAREが輸入元になっているので
ひょっとしたら違う演奏かもしれません。(^_^;) でもこの演奏に満足しています。

その日の気分によって聴き分けようと思います。

カップリングがモーツアルトのアイネ・クライネ・ナハトムジームで演奏は

カルロ・マリア・ジェリーニ指揮
ウイーン交響楽団

ですが、この演奏が大当たりでホールの響きといい演奏の柔らかさといい
私の好みどんぴしゃりでした。

指揮者は私は知らなかったのですが「持っている」人みたいですね、

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%83%AD%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%BB%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%8B

思わぬ良い出会いでした。

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2011年2月 4日 (金)

バッハのフルートソナタ

みなさん、こんばんは。
最近同じ曲で演奏家が違うものを購入することが多くなりました。

特にバッハのフルートソナタです。

元々フルートソナタは学生の頃から好きな曲で自分でも楽譜を見ながら練習したことが
ありますが残念ながらそれなりの実力しかなかったのでまともに演奏することはできませんでした(笑)

最初の購入したのがペータールーカスクラフっさんのもので、今考えると通奏低音がビオラ
ではなくファゴットでした。

そのジャンピエールランパルさんのソロ、オーレル二コレさんのソロのものと大御所
のものをゲットしてとっかえひっかえ聴いています、

どれもそれぞれの味があり素晴らしいですが、今はランパルさん(というとなぜか黄金のフルートをイメージしてしまいます)が一番のお気に入りです。

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バッハのフルートソナタを聴くと本当に安らぎますね~

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