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2011年10月 2日 (日)

インパクトある日本語訳ですね~

みなさん、こんにちは。
オーケストラの小品集のCDを先日購入しました。ペルシアの市場にて、ダッタン人の踊り
などお馴染みの曲が収録されていますが、そこにはリストのハンガリー狂詩曲2番も収録されていました。

収録曲をよく見ると・・・・・

狂詩曲スペイン
ルーマニア狂詩曲第一番

など狂詩曲と名が付く曲が全部で3曲収録されていました。

狂詩曲って?

でネットで調べてみると・・・

狂詩曲(きょうしきょく)またはラプソディー: rhapsody: Rhapsodie: rhapsodie: rapsodia)は、叙事的で民族的な内容を持つ自由な楽曲。既成のメロディーを用いて構成したり、メドレーのように構成したりすることが多い。特定の楽曲形式を指す言葉ではなく、表現する内容と表現の方法に関係する名称である。

だそうです(Wikipediaより)

狂って漢字はインパクトありますが、いわれてみれば民族的なテイストを感じることことができますね。

似たようなものに狂想曲というものもあるようです。

まあ能書きはこれくらいにして・・・・音楽を楽しもうと思います。

 

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