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2014年2月27日 (木)

我が家は教会

みなさん、こんばんは
最近はScarlattiとかVivaldiとかいう文字を見るとなぜか汗が出ます(^_^;)
今日はScarlattiのオルガン曲を聴いています

LORENZO DE ROSSI

という題名のアルバムです。

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CDが奏でるオルガンの響きがほどよく、かなりクリアーなオルガンの音です。
もちろん曲もいいです。

まあScarlattiとかVIvaldiといってもその前にdCSという3文字がなければ動揺することなく音楽に没頭することができます。Scarlattiの曲はあまり聴いていませんでしたがいいですね。
けっこうまとめて購入しました。

これはヘビーローテンションになるかもしれません。

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2014年2月22日 (土)

子供の発想(^_^;)

みなさん、こんにちは
大人になっても子供でも欲しいものはありますね。
買える買えないは別にして欲しいものはかなりあります。

たとえば渋谷のセルリアンタワーホテルが欲しいと思う時が
ありますが、絶対に買えないのでこれは買えなくても何も
思わないですし感じません。むしろ私が買えたら買えたで
コワイものがあります。

大人と子供の違いはこれが欲しいと口にするときには大人は
購入のための然るべき条件がある程度揃っている(金銭的な
部分が一番大きいと思います)ことが多く、子供は然るべき
条件が揃っていなくても欲しいものは欲しいですね。

ということで欲しいものを売ってビジネスにしている人は子供
の欲しいというのはあまり鵜呑みにすることができませんし
民法上は子供の意思表示は後見人などの同意がないと有効には
ならないですね。

でも大人の場合はある程度条件が揃っているのでこれを生業として
いる人に○○欲しいんですけど・・・

というと即金にしてもローンにしても金銭的なものはある程度
クリアーできているということになります。

たとえば私が○○欲しいんですけど・・・といって注文して
生業としている人がそれを仕入れていざ私が買う段になって

お金ないんですよね~

ということになると大変なことになってしまいます。

しかしながら私の場合は然るべき条件が整っていなくても
欲しいものがあれば口にしてしまいます。どんなに分不相応な
ものでも口にしています。

欲しいわけですからね・・・・・

中学生の時にライカーとかハッセルが欲しいとか
ほざいていました

これを然るべき大人の人が聞くと

小林(本名は小林ではないけど(^_^;))の奴どのくらい金もっているんだ・・・
よくオーディオ(一応趣味(^_^;))にこんな金使えるよな・・・

とあきれられるのですが、本人はただ欲しいだけなんですね。
また自分に対するexcuseとしては私は車持っていないしお酒とたばこ
はやりません。普通の大人がする散財はやっていません。

従ってオーディオ機器にある程度のお金をかけても許されると思います。
仮の話ですがもし私が車の免許を持っていたらベンツかポルシェの狙っていた
かもしれません。それに比べたらオーディオ機器なんて安いものです(笑)

一時期FMaccoutsticsのパワーアンプに興味を持ったことがありましたが
Vivaldi買ってFMに興味があるというと凄い金持ちに思われますがお金が
あるかどうか別にしてただ興味があるだけなんですね。ちなみに今は対象がAyre
とSolutionのパワーアンプにいっています(^_^;)

でもオーディオのノウハウはありません。トホホです(^_^;)

solutionは聴いたことありますがayreはまだ未聴ですが多分色づけなないと
思っていますし私自身色づけがないものが好きなようです。

もちろん個人的にはこれらのアンプを悩まずにサクッと購入できる資金が用意
できるといいと思っていますが現実の私は収入が月数百万円もあるわけではないので
少なくても今は無理でしょうね。

また自分自身の外見から来るものだと思いますが私と実際に会ったことがあるかたは
例外なく感じるようですが生活感が全くありません。
自分ではけっこう苦労していると思うのですが苦労が顔に出ないタイプなのですね。

でこういう感じの奴がオーディオ機器を買う時にはサクッと買うように見えるのですね。

ということでオーディオ機器で私が興味があるとか欲しいとかいうものは
資金的な裏付けがあるものではなく子供がただ欲しいというレベルです。

もちろん生業としている人に注文するときにはこのレベルではなく資金的に
なんとかクリアーできる確信ができた時ですからね~。

これは子供の頃から同じなのでずっと今後ともそうなんでしょうね(^_^;)

ただ今は資金的な課題をクリアーするために過酷な労働に取り組んでいます(^_^;)

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2014年2月21日 (金)

オーディオ貧乏ではなくCD 貧乏か(笑)

みなさん、こんにちは
最近狂ったようにCDを買っています。聴きたいものを選んでいるとついついあれもこれもという感じになってしまいます。さっき宅急便が来てCDを持ってきてくれました。けっこう大きな段ボールにCDが入っていました。

傍でみていると仕入です(笑)

そこにはカラヤンの1960年代の演奏のボックス82枚が含まれていました。以前カラヤンの1970年代の演奏のボックスも買いこれは全部で80枚以上ありますがまだ16枚しかきいていません。

そのほかにカラヤンとかカールベームのライブの録音などなど・・・・・

幸い今日重い宿題のめどがついたから良かったです。

でもですね・・・・CDはお金を払って買わなければなりません。

今日来たCDだけで7万円を超えていました(^_^;)

経済感覚大丈夫か?(^_^;)<俺

このままだとアリとキリギリスのキリギリスへ一直線です(^_^;)

まあそうはいっても良い演奏と出会えるといいですね~

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2014年2月20日 (木)

時間よ止まれ

みなさん、こんにちは
矢沢永吉さんの名曲で時間よとまれという曲があります。

この曲に対する私のイメージは忙しい仕事から抜け出て透けるような青い空と青い海を眺めながらここ良い風にあたり色々な(仕事以外の)妄想をしている姿を想像します。

実は唐突にどうしてここに時間よ止まれが出てきたのかというと、自分自身仕事で息が詰まれば詰まるほど南国のリゾート的な(実際には行ったことありませんが(^_^;))雰囲気に憧れるのですね。

後はサザンオールスターズの渚のYeahも良く聴きます。

今この時間よとまれがお気に入りなのでけっこう私自身息が詰まっています。

自分自身の生活がゆったりしているときにはこういうリゾート的な曲は聴かないのはっきりしていますね。

段々と本業の重い宿題のデッドラインが近づいています。

まさに時間よ止まれですね。

矢沢さんの歌とか全然違う意味で・・・・・(^_^;)

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2014年2月19日 (水)

優しい音色

みなさん、こんばんは
私はオーディオは懐古趣味はなくアナログの方がCDよりもいいという発想はありません。
(マニア諸氏の意見はそのようですが)

アナログ買ってもお金もないから買えないし置く場所ないし・・・・・(^_^;)

ところが最近興味がある演奏でけっこう1950年代のレコードの録音というのが多いです。
バイオリン協奏曲やピアノ協奏曲などですね。

技術的なことはよく知りませんが、マニアが欲しくてたまらない高価なレコートをリマスターするらしくそれをビジネスとしない趣味の人が手間暇かけてリマスタリングしています。時々レコードかけるときに発生するプチノイズも録音されています。

リマスターする機器も素晴らしい物を使っているそうです。

・・・・で出てくる音はやさしい滋味ある音色です。SN比がよく鋭く冷たい音色ではなく暖かな音色でこの演奏を聴いていると自分自身もその場でライブで演奏を聴きたいと切に願うようなテイストです。

これも懐古趣味ではないのですが、この類のCDで当たりが多いです。

ピアノだと

クララハスキルさん
マリアユーディーナさん

バイオリンだとAida stuckさん

がお気に入りになりました。

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2014年2月13日 (木)

ががが合唱の先生が・・・・・(^_^;)

みなさん、こんにちは
フォーレのレクイエムの練習も概ね半分くらいすぎました。合唱の練習も熱を帯びてきました。来月はオケの練習もあり(といってもオケは私は楽器は弾けないので関係ないですけどね)、今度はオケと合わせることになるんですね。

毎回合唱を指導してくださる先生がいるのですが、時々歌いながら指導してくれます。パートはソプラノ(アルトもできるかもしれないですしひょっとしたらバスもいけるかも(笑))ですが積み上げたものが私のような完全なる素人とは違います。

声だけではなく歌い方やよくやる良くない歌い方も心得ていらっしゃいます。

・・・・でですね合唱のメンバーを見ると、ソプラノのメンバーでこの先生も参加されるんですね。

指導も積極的でスタバトマーテルはソロの部分がまだ練習で入ってこないのでソロの部分を練習して歌えるようにしておくそうです。

マルグリットフランス先生の追悼コンサートですがなにもコンサートの時だけが追悼ではなく練習中にもフォーレのレクイエムの世界のようなところで穏やかな時を先生が過ごしていると良いと思いますね~

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2014年2月12日 (水)

昨日は音楽三昧でした

みなさん、こんばんは。
昨日は一日中音楽三昧でした。

午前中は群馬県太田にあるシャコンヌホールで黒澤さんという東京フィルの演奏家の方がストラディバリを、小澤さんというピアニストの方が伴奏をしてくれこの組み合わせの公開リハーサルということでたっぷりとストラディバリの音色とピアノを堪能しました。

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黒澤さんはバイオリンの小品を演奏してくださり音色がしみました。
小澤さんは腕前はシャコンヌホールのオーナのシャコンヌパンダさん(もちろんこれは本名ではありません(^_^;))から事前に聞いていたので楽しみにしていたのですがこちらも評判に違わず全てをわきまえた控えめな伴奏でした。

お二人の顔合わせが昨日は初顔合わせだったそうですが、息はぴったりでした。

またシャコンヌパンダさんの調整と木張りのたまもので良い音響で音楽を味わうことができました。

私は午後3時半くらいに失礼してその後合唱の練習にいってきました。練習も半分経過して段々と熱がはいってきました。フォーレのレクイエムは2番目の曲が多分一番難解だと思うのですがこの最初の練習の時に東大前から歩いて1分の練習場に一時間かけて彷徨ったにもかかわらずたどり着けなくて参加できなかったのが響いてダメダメでした。

昨日はこの曲を集中的に練習したのですが全然ダメなのを再確認しました。

まあ日本のことわざに楽あれば苦ありといいますが昨日は音楽三昧でしたが今日は一気に現実で少し作業をしたのですがこれがけっこう大変だというかボリュームが実感できました。多分一週間ぶっとうしてって感じになりますね。

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2014年2月 9日 (日)

トロイメライ

みなさん、こんにちは
シューマンの子供の情景は今でもよく聴きますがその中で有名な小品でトロイメライがあります。シンプルなメロディーラインでピアノが弾けない私でも練習すれば弾けそうな感じのするシンプルな曲ですが心にしみます。

一昨年の夏に入院しており一度退院したのですがその二週間後に感染症になってしまい再入院してICUに3週間ほどいました。ICUは殺風景でもちろんテレビなどはありません。またずっと寝たままなので外の景色なんてみることができません。

看護師さんは私と色々雑談をしてくれましたがその当時は呼吸をサポートする器具につながれていたので声がでないで私は筆談でした。当時は退院しても社会人として復帰できるかどうか自分では定かではなかったのでこれで社会人生命は終了かな・・・と思っていたところなのですが雑談の中から私が音楽が好きなのをわかってくれてラジカセを持ってきてくれました。ピアノの小品集がありったのでこれをよくかけてもらいました。中にはエリーゼのためにとトロイメライがあり今でもトロイメライを聴くとICUにいた時のことを思い出します。

エリーゼのためにでベートーベンがエリーゼさんに告白したけど

ごめんなさい

だったという話は女性の看護師さんにはけっこうウケていました(笑)

退院後は社会人生命が絶たれないで良かったと思いますがそれには入院当時看護師さん達にお世話になったことも大きいと思っています。

ICUにいた時は辛かったですが看護師さん達の暖かい気遣いは今でも忘れられません。

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2014年2月 8日 (土)

うその代償

みなさん、こんにちは。
日本のベートーベンといわれる佐村河内氏のうそがばれて大騒ぎになっています。
まあ、マスコミが勝手に持ち上げてそれをたたくというのはマスコミ自体の本質は犬が人に噛みついてもおもしろくはないですが人が犬に噛みつくのはおもしろい売れるということなのでこれはこのままにしておいてもいいでしょう。低い体質が変わるわけないですから(笑)

実は私はこの佐村河内氏の交響曲HIROSHIMAというものは全く興味がなく聴く気になりませんでした。仮に耳が全く聞こえなくても目が見えなくとも才能があれば作曲は可能だと思っています。才能がないと目が見えても耳が聞こえても私のように作曲なんてできない奴もいますからね。

一番膝の力が抜けたのは日本のベートーベンというところですね。

ベートーベン鈴木という芸人はしっていますがベートーベンに比べられたらベートーベンが怒るよな~と思っていました。ベートーベンの時代はその前にはベートーベンはおらずマーラーもブラームスもいませんでした。その中で独自のスタイルを作っていたのは偉大だと思いますが単に耳が聞こえないという共通点だけで日本のベートーベンと名付けただけで売らんかなの姿勢を感じて嫌なでした。

また芸術と耳が聞こえない、被爆何世というのが興行的には結びつくということを知っていても普通はこういうプロモーションはしないと思うのですがその品性の下劣さも嫌でした。

ところが才能自体が・・・・なかったようです。企画書を書いたのでプロデューサだったので全く才能がないとはいえないのでは・・という意見もありますがまあ色々な考え方をするのは自由ですしもちろん擁護することも非難することも自由です。

ただこの佐村河内ブランドに乗って商売をした者達に対するこれからは損害賠償が佐村河内氏には待っているでしょうし税金を仮にキチンと払っていなければ税務署は目をつけるでしょう。

私がお世話になっているクラッシックの通販のお店ではこのCDを買った人に対して返金希望があれば返金するそうです。

人の感情を利用してお金を儲けようとするとその末路は悲惨なものになりますし彼にはそに未来しか待っていないでしょう。

いくら隠れても引き釣り出されますし逃げられないでしょう。

バカなことをしたものだと思います。

私は佐村河内ブランドは全く意識していないので色々な記事を読むと所詮小物の詐欺師という感じがしますね。

また佐村河内氏を絶賛した人もいると思いますがこれは不見識ではなく、やはりハンディーを負っていてよくぞこれだけの曲を作ったという賞賛の気持ちがあったのだと思います。これについては自分自身の不明を恥じることはないでしょう。

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2014年2月 7日 (金)

どっちが信者かわからない(笑)

みなさん、こんにちは。
自分自身では自覚はないのですが見方によっては私は非常に穏やかで神父さんがお持ちの雰囲気があるということを何度か言われたことがあります。自分では全然そんなこと思わないですけどね~

去年の秋にマタイ受難曲を味わうために歌詞を勉強していました。私は小学生のころに聖書をざっと読んだことがありこのマタイの福音書の部分はなんとなく覚えていたのである程度思い出しました。

そこでに宗教関係者の方が我が家にきてマタイの福音書を持ってきたので読んでくださいと告げて訪ねてきました。インターホン越しだったのですが私がマタイの福音書の内容はご存じですか?

とその人に尋ねるとまだおわかりになっていないようでした。

で私がお勉強の成果でイエス様は私たちの罪を一身に背負うためにその身を犠牲にしてくださり・・・・・

と言う感じで五分くらい解説していました。

傍からみると私は新人の入信者の教育をしているようでした。

一応浄土真宗なんですけどね~(^_^;)

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2014年2月 4日 (火)

萎える&テンションミニマム

みなさん、こんばんは
先月急遽dCSのvivaldiを買うことになりました。本来はワクテカ状態で仕事のテンションは上がらなくてもオーディオのテンションマックスのはずなのですが実態は全然違います。

オーディオのテンションは最低レベルです。

去年Levinson52を買った時と全く同じ状態です。

音楽を聴くのは好きなので相変わらず聴いています。

今日はバッハの息子のCPE Bachのキーボード(チェンバロ)の協奏曲を聴いています。清々しいです。

本来であればラックの増設を考えたり、vivaldiのトランスポートとDACを結ぶケーブル何にしようかとかプリへのケーブル何にしようとかとか楽しいことを考えるのですが全くvivaldiのことは考える気になりません。

これは仕事の切れ目がなく息苦しい毎日が続いているせいかもしれません。
ありがたいことだと思います。

今はsolutionのアンプ聴いてみたいです。

以前はsolution700というパワーアンプを聴いたのですがクールで変な色づけしていないので気に入りましたがペアで1000万円を超えるのでいくら気に入ってもこれはちょっと対象外ですね(^_^;)

ということでオーディオテンション最低レベルっす(^_^;)

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2014年2月 2日 (日)

響き

みなさん、こんにちは
最近は特段昔の演奏を集中して聴いているというわけではありませんがたまたま聴きたいものが1950年代の録音であることがあるので当時のレコードのリマスターのCDを聴くことが多くなっています。

さきほど聴いたモーツアルトのバイオリン協奏曲もそうなのですが、今はピアノ協奏曲14番を聴いています。続けて27番を聴く予定です。

最近の録音と比べると響きが少ないように思えます。

これは音楽として音色が貧しいという意味ではなく聴きやすいですし、かえってライブ感を感じます。

不必要な響きがない

とまで言い切っていいのかどうかわかりませんが楽器のその音そのものを味わうことができるようです。

私はやっぱりCDよりもアナログがいいとかCDではダメでネットワークでなければというこだわりはありません。

良い演奏であればあまり音源の種類は関係ありません。

ただ今まで聴いている当時のレコードをリマスターしたCDの音色はやさしく柔らかく自然に聴くことができます。

アレクサンドルセレス ピアノ
カールリステンバルト指揮
ザール室内管弦楽団

モーツアルト ピアノ協奏曲14番&27番

1950年代の録音です、

最近買ったCDは当たりが多いですね~

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不思議なテイスト

みなさん、こんにちは
先日モーツアルトのバイオリン協奏曲のCDをゲットしました。
2枚組で

1番
7番(モーツアルトの作ではないという話もあります)
ロンド
アダージョ

です。

演奏は1951年録音のもので当時のレコードをリマスターしたもののようです。ステレオではなくモノラルです。

音楽が奏でられると響きというか音響が少なく楽器そのものの音色が聞こえてきます。
バイオリン協奏曲はユリアフィッシャーさんの演奏が楽しく聴くことができて好きですが
この盤の演奏はしっとりしていて落ち着いています。

私の個人的な印象ですがモーツアルトのバイオリン協奏曲はキラキラするような曲だけど晩年にあるような深みにかけるという思いがありますが、この演奏では深みが表現されているように感じます。

バイオリンのソロはアイーダストウッキ、グスラフルント指揮、シュトットガルト。トンスタジオ管弦楽団の演奏です。

良いCDに巡り会えました。

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2014年2月 1日 (土)

俺ってバカなだと我ながらおもふ(^_^;)

みなさん、こんにちは
昨日は巨匠のライブのCDを注文していました。あれもこれもと選ぶと20種類くらいになっていました。ところが4枚一組で一組が4,990円なんですね。これを20組だと少し高くなってしまうのに気づき、購入を4組に絞りました。その後で一枚980円のものを選んだのですが元々安いという感覚があり気がついたら7枚注文していました。

で・・・合計は決して安くはありません(笑)

アリとキリギリスのキリギリスになりそうな悪寒(^_^;)

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