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2014年3月17日 (月)

変わらないもの

みなさん、こんにちは
オーディオははじめはラックスマンのL580のプリメインで、DALIのMennuet2でこぢんまりとならしていました。いくつかの変遷がありますが、その中でおそらく不動の地位を保つと思われるものがあります。まずは

CD12

です。このテイストは大好きでVIvaldiがきてもCD12に完全に取って代わるということはありません。またIKEMIも変わらないと思います。

プリアンプこれも去年の秋にLevinson52を導入しましたがこのテイストは気に入っており(幸いNo32Lと比較してなんちゃらかんちゃらということがありません)これも変わらないでしょう。今は我が家のシステムは私が大好きなテイストでなっておりこの中核はD12と52なのでこれは変わらないでしょう。

パワーアンプは悩ましいですね。今はネックとは思っていませんが、もっと上があるのではないかと思っています。以前はプリはLevinsonの26SLを使っており使用中は特段不満はなく満足していましたが52にした途端違い過ぎました。上には上があるのですね。
同じクラスだったら変わらないでしょう。先日FMAccoursticsの711MK2を試聴しましたが(同じクラスではありませんが)今のKLIMAX Twin を追い出すに至りませんでした。

スピーカーはSonusfabarのガルネリオマオ-ジュを使っています。これも変わらないと思います。最近本領発揮してきたような気がします。

まあ、ありえませんがThe Sonus fabar使える環境だったら変えるかもしれません。

ケーブル類や電源タップも変わらないでしょう。

それほどワクテカ感はありませんが、これにVivaldiが加わったらどうなるか楽しみですね~
まだまだ先ですが・・・・(^_^;)

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