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2014年3月 1日 (土)

VivaaldiとScralattiとKrajan

みなさん、こんにちは
相変わらずCDを狂ったように買いまくっています。
先日はVivaldiとSCarlattiのCDをそれぞれ5枚くらいずつゲットしました。

VIvaldiはバイオリンの名手で作曲した曲はかなりの曲があるようですが私は四季と調和の霊感くらいしか思いつきません。Scarlattiはあまり予備知識はないですが先日オルガン曲を聴いたらものすごく良かったのでこれもじっくり聴いてみようと思います。

まあCDPの雄であるdCSがその製品に名前をつけるくらいなので偉大な作曲家だと思いますVIvaldiは若干の予備知識がありますがScarlattiは予備知識がないのでこれから興味を持っていこうと思っています。

先日購入したカラヤンの70年代の録音の80枚ほどのボックスですが18枚まで聴きました。
私ごときが評するのは変ですがオケの音がシルキーですし、音が合っているので不協和音が一切ないといっても良いですね。

さすがカラヤンが若い頃にあの当時音楽の人間国宝といわれたフェルトベングラーが自分の地位を脅かされるということで退けたほどの才能がある(ということはフェルトベングラーが最もカラヤンの才能を認めていたようですね)というのはなんとなくわかります。

・・・・でですね、今度はカラヤン60年代演奏のボックスが80枚ほど入荷(^_^;)しました。

加えてカラヤンのライブの録音が別にかなり来ました。

CDの環境は充実していますが聴く時間があるのかにゃ~(^_^;)

・・・・で今はVIvaldiのファゴット協奏曲聴きながらこれを書いています。」」

イタリア行ってみたくなりますね~

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コメント

BOXをはじめから全部聞き倒そうとすると挫折することがあります(笑)

投稿: mo | 2014年3月 1日 (土) 16時12分

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