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2015年11月28日 (土)

気のせいかもしれませんが・・・

みなさん、こんばんは
9月にVivaldiが完全体になりその後電源回りを若干見直して現在に至りますが最近気のせいか
演奏の音色の微妙な部分が表現されていると思われます。

例えばピアノの鍵盤を叩くと音がしますがその音の成分というのは色々な要素があります。
ハンマーが叩くおと、叩かれたものが共鳴する部分、消えゆく部分がありそれぞれの部分が
さらに細分されて色々な成分があります。

これらが再生できればOKだと思っています。

といっても本当に再生できているかどうかはわかりませんが本人が再生できていると思えばそれはそれで幸せなのではないかと思います。

とはいっても低音がすげ~とか高音がキラキラして心地良いとかいうものではなくオケでそれぞれのパートを演奏している人がなんとなくイメージすることができますしすごいことなんて全くありません。

まあこういうのを安定してきたというのでしょうか・・・

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